メンタルケア心理士通信はヒューマンアカデミーで決まり!

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メンタルケア心理士講座

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メンタルケア心理士講座(カウンセリング実技実践付)はメンタルケア心理士講座とカウンセリング実技実践プログラムのセット講座です。

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メンタルケアWライセンス講座はメンタルケア心理士講座にメンタルケアカウンセラー講座を追加したセット講座です。

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メンタルケア心理士総合講座

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メンタルケア心理士総合講座はメンタルケア心理士講座にメンタルケアカウンセラー講座とメンタルケア心理専門士講座を追加した講座です。

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メンタルケア心理士の資格取得にあたって通信で迷う人は多い

 

メンタルケア心理士 通信はヒューマンアカデミーで決まり!ということですが、メンタルケア心理士の資格を取得するにあたってどこの通信にするかで迷う方は非常に多い傾向にあります。実際に、メンタルケア心理士の資格取得を目指すことのできる通信というのはいくつかあるものです。それぞれで金額も違えば、教材の内容構成も異なってきます。

 

実際に全部を受講して比較するということも不可能ではありませんが、お金がかかりますぎてしまいますし、一部の教材も無駄になってしまいます。では、どの通信を選べばいいのでしょうか。それはズバリ、ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座です。メンタルケア心理士の資格取得を目指して通信を受講するのであれば、ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座を選んでおくといいでしょう。

 

なぜヒューマンアカデミーのたのまな通信講座がいいの?

 

メンタルケア心理士の資格取得にはヒューマンアカデミーのたのまな通信講座がいいという話をしましたが、なぜ数ある通信の中でもヒューマンアカデミーのたのまな通信講座がいいのでしょうか。その理由は、やはり通信の中でも講座の内容が充実しているからです。ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座でメンタルケア心理士の資格取得を目指せるものを具体的に挙げていきましょう。

 

メンタルケア心理士の資格取得を目指す方にとってもっともスタンダードな講座になるのがメンタルケア心理士講座というものです。メンタルケア心理士講座の教材は、講義DVD 全8枚、テキスト教材(精神医科学基礎、精神解剖生理学基礎、カウンセリング基本技法)、ポイントグラフィックDVD、添削問題集(全6回)という構成になっています。このメンタルケア心理士講座は、日本学術会議協力学術研究団体 メンタルケア学術学会との提携講座でもあります。メンタルケア心理士の資格取得にあたって絶対にはずせない精神解剖生理学基礎や精神医科学基礎、カウンセリング基本技法についてわかりやすく教えてくれる講座となっています。内容としてはかなりボリュームがあるのですが、4か月ほどで勉強を終えられる方が多いですし、在籍期間も8か月とゆとりがあるので安心です。

 

メンタルケア心理士の資格には関連資格ということで、メンタルケアカウンセラーという資格もあります。メンタルケア心理士と一緒にメンタルケアカウンセラーの資格を目指していきたいという方には、メンタルケアWライセンス講座というものが用意されています。このメンタルケアWライセンス講座ではメンタルケアカウンセラー課程としてテキスト「簡単にわかる!メンタルケアカウンセラー」 3冊、確認レポート 3回、修了認定テスト 1回が、メンタルケア心理士課程として講義DVD 全8枚、テキスト教材 3冊(精神医科学基礎、精神解剖生理学基礎、カウンセリング基本技法)、ポイントグラフィックDVD 全3枚、添削問題集(全6回)が教材として用意されることになります。メンタルケアWライセンス講座も日本学術会議協力学術研究団体 メンタルケア学術学会との提携講座になっています。カウンセリングとはという初歩的なところから、カウンセリング基本技法までしっかりとわかりやすく教えてくれます。メンタルケアWライセンス講座はだいた6ヶ月ほどで勉強を終える方が多いのですが、在籍期間は12か月となっており、余裕を持って勉強を進めていくことができます。

 

メンタルケア心理士の資格には、さらに上位の資格が存在します。メンタルケア心理専門士というものなのですが、ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座にはこの両方の資格取得を目指していくことのできる講座も用意されています。それがメンタルケア心理士総合講座というものです。メンタルケア心理士総合講座の教材においては、メンタルケア心理士課程として講義DVD 全8枚、テキスト教材(精神医科学基礎、精神解剖生理学基礎、カウンセリング基本技法)、ポイントグラフィックDVD、添削問題集(全6回)が、メンタルケア心理専門士課程として講義DVD 全16枚、テキスト教材 5冊(精神医科学諸論、面接技法、応用生活心理学、カウンセリング技法、精神予防制作学)、ポイントグラフィックDVD 全5枚、添削問題集(全8回)がその構成内容となっています。心と身体のつながりという部分から関連法律まで、かなり深いところまで勉強していくことになります。難しい内容もわかりやすく説明されていますので、安心して勉強を進めていくことができるでしょう。かなり濃い内容になっていますが、だいたいの方が1年ほどで勉強を終えています。在籍期間も1年6ヶ月と余裕がありますので、安心して勉強できるでしょう。ちなみに、メンタルケア心理士とメンタルケア心理専門士の間には、准メンタルケア心理専門士という資格も存在します。こちらのメンタルケア心理士総合講座では、准メンタルケア心理専門士の資格取得も目指していくことができます。

 

メンタルケア心理士の資格を取得するなら、その前後のメンタルケアカウンセラーとメンタルケア心理専門士の資格も取得しておきたいという方もいるでしょう。ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座では、そういった方のためにメンタルケアトリプル講座というものを用意しています。名前の通り、メンタルケア系の資格を3つ取得することができます。メンタルケアカウンセラー課程としてテキスト「簡単にわかる!メンタルケアカウンセラー」 3冊、確認レポート 3回、修了認定テスト 1回が、メンタルケア心理士課程として講義DVD 全8枚、テキスト教材(精神医科学基礎、精神解剖生理学基礎、カウンセリング基本技法)、ポイントグラフィックDVD、添削問題集(全6回)が、メンタルケア心理専門士課程として講義DVD 全16枚、テキスト教材 5冊(精神医科学諸論、面接技法、応用生活心理学、カウンセリング技法、精神予防制作学)、ポイントグラフィックDVD 全5枚、添削問題集(全8回)が教材の構成となっています。カウンセリングとはという初歩的なところから心と身体のつながり、関連法律などかなり深いところまで勉強していくことになります。わかりやすく説明してくれますので、だいたいの方がこれだけの内容を1年ほどで終えることができます。在籍期間は1年6ヶ月となっていますので、ゆとりもあり、安心です。メンタルケア心理士とメンタルケア心理専門士の中間にある准メンタルケア心理専門士の資格も目指していくことができますので、実質的には4つの資格を目指すことができる講座といってもいいでしょう。

 

ここまでメンタルケア心理士の資格を目指すことのできる講座ということで、メンタルケア心理士講座、メンタルケアWライセンス講座、メンタルケア心理士総合講座、メンタルケアトリプル講座についてご紹介しましたが、実はさらにこれらの講座にそれぞれカウンセリング実技実践付のものも用意されているのです。カウンセリング実技実践付の講座では、クライエントとカウンセラーのやりとりをより具体的に勉強していくことができます。

 

通信の中でも圧倒的な選択肢の豊富さとサポートと教材

 

ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座は通信の中でも、圧倒的な選択肢の豊富さを誇っています。先でもご紹介しましたが、メンタルケア心理士の資格をひとつ目指すにしてもあれだけの数の講座があるのです。選択肢が豊富だからこそ、その中から自分に合った講座というものを見つけていくことができるのではないでしょうか。他の通信であれば、メンタルケア心理士用の講座がひとつ用意されているだけということも珍しくありません。メンタルケア心理士の資格取得を目指すことのできる講座だけでこれだけの選択肢があるというのは、ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座における大きな強みになるでしょう。

 

また、ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座で注目してきたいのがサポートです。通信においても講座のサポートというのは結構重要なポイントになってきます。わからないことがあったときにすぐに質問できるかどうか、その質問に答えてくれるかどうかは、講座の理解度を左右するといっても過言ではありません。通信の中には、質問の回数を制限しているようなところもあります。そういったところでは、質問がいくつかあってもその中から絞り込んで質問することになりますし、わからないことはわからないままになってしまうものです。しかしながら、ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座であればそのようなことはありません。質問は何度でもOKですし、講座受講中というのは担当講師がしっかりとフォローしてくれるのです。質問の方法もメールでの質問フォーム、FAX、郵送といろいろな方法に対応しています。何度でもOKだからこそ、わからないことがあったらその都度質問して解決していくことができるのです。一般的に通信での資格取得というのは、孤独な戦いになると言われています。しかしながら、サポートがしっかりとしているからこそ孤独感を持つことなく資格取得まで頑張っていくことができるのです。

 

ヒューマンアカデミーのたのまな通信講座ではDVDとテキストがメインの教材になってくるのですが、一般的な通信ではテキストのみというところも少なくありません。テキストのみではそもそも勉強を続けるモチベーションが保てないということもあるでしょう。しかしながら、教材にDVDを採用することによってよりわかりやすく、モチベーションも保てるようになるのです。講座の豊富さやサポート、教材などの面を考えてみてもメンタルケア心理士の資格取得するために通信を利用するのであれば、やはりヒューマンアカデミーのたのまな通信講座がいいでしょう。

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